INTERVIEW
まだ見ぬお宝がいっぱいの釧路を、つなげて、届け、面白がる「マルカツグループ」の仲間を募集します
マルカツグループ
株式会社マルカツ吉田新聞店 〒084-0906 北海道釧路市鳥取大通8丁目1番5号- ブランディング
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あるときには新聞を配り、またあるときには健康相談に乗ってくれて、そしてつぶ貝のポテンシャルを広げてしまう(!?)、そんな企業が釧路市にあります。2026年で創業52年を迎える「マルカツグループ」です。
現在の社長は2020年に社長に就任した吉田勝幸さん。4代目にあたります。
この記事を執筆している私、須藤か志こも学生時代からお世話になっている吉田社長ですが、そのイメージは「新聞配達の会社の社長で、他にもいろいろやっている人」。
一言では言い表せない吉田社長ですが、今回の取材をきっかけに、マルカツグループや吉田社長の全貌、そこで働く人々の思いが見えてきました。
「くしろをマルっと活性化」をモットーに、50年
マルカツグループは、株式会社マルカツ吉田新聞店をはじまりとして、現在は合同会社クシロバコ、株式会社マイシーも含めた3つの企業で組織されています。
そもそものはじまりは、1956年の阿寒町。
吉田社長のお祖父様である吉田勝美さんが豆腐店をスタート。朝早くから働き始める炭鉱夫たちにその美味しさを届けていました。

2年後に新聞店に業態を変えましたが、朝早いお仕事なのは変わりません。
1974年に釧路市鳥取エリアの販売も任され、1990年には鳥取大通8丁目に社屋を新築。
新聞配達以外にも様々な事業にチャレンジしていきます。
カフェ経営、健康器具やスポーツ用品の取り扱い、つぶ貝のブランディングなど、幅広く事業を広げてきた軌跡が、現在のマルカツグループを作り上げています。
今回の求人では、新卒・中途問わずマルカツグループ各社の事業に取り組む人材を募集します。
募集状況にもよりますが、本人の希望や特性を鑑みて配属が決まります。
「こんなことがやってみたい」「こんな働き方がいいな」に耳を傾けてくれるので、興味を持ったらまずは話を聞きに行ってみてください。
今回は3つの企業それぞれの現場で働く人たちを取材し、マルカツグループで働く魅力や、釧路地域の楽しみ方を教えてもらいました。
黙々と仕事に向き合ったり、時には冗談を飛ばしあったり。吉田新聞店の朝の風景
まだ薄暗い釧路の朝……というより、深夜。
釧路市鳥取にあるマルカツ吉田新聞店の作業場で、久慈聖太さんの1日が始まります。

「新聞販売所って、なんとなく暗くて無口で黙々と、っていうイメージがあるじゃないですか。実際は違うんですよ」
入社してまだ約10ヶ月の久慈さんですが、チラシの束を抱えて作業場を縦横無尽に動く姿はベテランそのもの。それもそのはず、入社する前からこの業界で7年以上働いているそうです。
久慈さんは北見市に生まれ、大学進学をきっかけに釧路市へ。そのまま就職し、何度かの転職を経て「一番合っている」と感じているのが、新聞配達の仕事なのだそうです。


「いま一緒に働いている配達員さんは50人ほど。なかには30年以上続けている方もいるので、安心してお仕事をお願いできています」
久慈さんの仕事は、「配達員さんがスムーズに配達に向かえる状態をつくる」こと。
新聞にチラシを挟み込んだり、配達部数の確認などが主な仕事。1時40分に出勤し、続々とやってくる配達員さんに新聞が渡ったら、自分でも配達に向かうそうです。
5:30頃に一度退勤し、仮眠をとったり朝ごはんを食べたり。再び出勤するのは9:00です。
「同僚や先輩には子育て中の方もいて、帰ったらお子さんの身支度を整えて一緒に家を出ることもあるそうですよ」
9:00に出勤したら、翌日の朝刊に折り込むチラシの束をつくるため、再び作業場へ。時間との勝負のため、手を止める暇はありません。

「大量のチラシや新聞を捌いていくのでなかなか一息つけないのですが、ピリピリした雰囲気はまったくないんですよ。それぞれが自分の仕事に集中する時間も心地いいですし、みんなであーだこーだ言いながら手元を常に動かしている時間も楽しいです。おしゃべり好きでも、人と話すのが苦手でもOKな仕事って、珍しいですよね(笑)」
チラシの折り込み作業はもちろん、配達員さんのシフト調整など、人材管理も久慈さんのお仕事です。
「人材管理は難しいですが、やりがいを感じていますね。50人いれば50通りの働き方や事情があります。その一方で、新聞は絶対に届けなきゃいけないものだから、現場に穴は開けられない。そういったリスク管理も含め、一人ひとりに向き合うことの楽しさと難しさがあります」

デスクワークも含め、昼頃には業務終了。12:30が終業時間ですが、11:00に終わったり13:30に終わったり、忙しさによって帰りの時間がずれることも。
普段はそのまま家に帰ることが多いそうですが、病院や銀行など所用を済ませられることもありがたいと言います。最近はテニススクールにも通い始めたと教えてくれました。
「最初は週に1回だったのが、2回、3回と増えてきて。ハマってしまいました。休日は妻とドライブに行ったり、食べ歩きをしています。厚岸町や浜中町など、少し遠出をすることもあります」
デジタル化が進む昨今、新聞紙を扱う現在のお仕事への不安はないんでしょうか。
少し意地悪な質問をすると、「ないですね」と意外にもきっぱり。
「僕もネットニュースは活用しますが、自分の見たいものしか目に入らないんですよね。その点、新聞は昨日今日の出来事が一覧になっていたり、興味の範囲外のキーワードも飛び込んできます。使い方が違うので、なんだかんだ残っていくと思っています」

吉田社長からも「前任者からの引き継ぎもスムーズだし、仕事が丁寧で早い。貴重な人材」と太鼓判を押されている久慈さん。
そんな久慈さんから見て、マルカツグループはどんな場所なんでしょうか。
「意地悪してやろうとか、ストレスをぶつけようとか、そういう人がいない。優しくてさっぱりしている人が多いです。そんな職場なので、自分がやりたい仕事や頑張っていきたいことに集中できる環境だなと思います」

「扱っているのはチラシや新聞ですが、配達員さんのシフトを組んだり業務へのフィードバックを聞くことも仕事なので、人と向き合いたいと考えている人にはいい仕事だと思います。大勢の人をまとめ上げるリーダーシップより、一人ひとりと丁寧に向き合うまじめさが大切な職業だと思います」
日々実直に働いていることが伝わってくる、久慈さんの語り口。
毎日やってくる朝に欠かせない新聞のため、マルカツ吉田新聞店が丁寧な仕事を届けていることがとてもよくわかるお話でした。
ブランド愛がお客さんとの時間を育てる。人見知りでも接客業に就ける理由
続いて伺ったのは、株式会社マイシーが運営する「ファイテンショップ 釧路店」の店長、金澤由紀子さん。
金澤さんは生え抜きの釧路っ子。高校卒業後は地元のホテルに就職し、華やかな接客の世界に飛び込みました。

「当時のホテルって、ロケで芸能人が泊まったり結婚式でたくさんの人が出入りしたり、とても豪華だったんです。そんな『キングオブ接客』の世界に憧れて、そのまま4年勤めました」
20代から30代までは転職したり子育てに励んでいたそうですが、2008年、イオン昭和店に当時入っていた「ファイテンショップ」の販売員に。
「ファイテンは、スポーツ関連の商品や健康食品など、人の健康を考えた商品を製造・販売している会社です。スポーツ関連だとバレーボールやバドミントンなどの部活に入っている学生によく買っていただいたり、健康食品は40、50代の方にも買っていただくことが多いです。私自身もブランドの愛用者になりました」

「ファイテンの商品を使わなきゃ人生損だと思います」とまで言い切る金澤さん。
しかし、店舗の移転に伴い、大好きなブランドのお仕事が続けられなくなるかもしれない……というタイミングが訪れます。
「そんなとき、マルカツグループが2013年にファイテンの商品を取り扱いはじめることになって。新しいスタッフを探していた社長に、僕がお客さんとしてお付き合いのあった金澤さんを紹介したんです」

そう話してくれたのは、株式会社マイシーの細川秀明さん。
細川さんはマルカツグループに2008年から勤めるベテランで、長らく新聞営業の仕事をしていました。
そんな折、株式会社マイシーの設立とともにファイテンの商品を取り扱うことになり、突然担当者になったと言います。
「吉田社長自身、健康の悩みがあったそうなんです。そんな折にファイテンの商品を試したところとても良かったそうで、そこで地域のみなさんとコミュニケーションをとりながら、共に健康づくりを一緒にしたいと考えて事業に乗り出すことになったようです。担当者として僕に白羽の矢が立ったんですが、これまで新聞しか売ってこなかったところにスポーツや健康関連の商品を売ってくれ、という無茶振りが(笑)。『プロの力を借りねば!』と思っていたところに金澤さんの話を聞き、すぐに打診しました」
もともと細川さんのお客さんだった金澤さん。縁を感じて2013年に株式会社マイシーに入社し、マルカツグループの一員となりました。

入社後は各種スポーツ大会への出店などを中心に、北海道を駆けまわる日々を過ごしたと言います。
「小さい頃からそのスポーツを頑張っているお子さんと、大会のたびに顔を合わせるようになって。成長していく姿を見ることができるので、感慨深い瞬間もあります」

2018年には「ファイテンショップ 釧路店」をオープン。
しかし、その直後の新型コロナウイルス蔓延もあり、オープンから数年は身を縮めるようにして、スポーツ業界を見守っていたと言います。
そんな中でも足を運んでくれるお客さんとの対話が、お店を続ける力になっていたと話してくれました。
「生活習慣について聞き取りをしたり、実際に身体を触らせてもらってアドバイスをしたり。『あれ良かったよ』『こういうのある?』と、リピートしてくれるお客さんが多いですね」

そう話してくれる合間にも、お客さんがやってきて金澤さんやスタッフの方に話しかけているシーンが。おすすめのお菓子を差し入れしに来てくれたみたいです。
3年前に店長に就任した金澤さんですが、「店長としての業務はいかがですか?」と尋ねると、細川さんに「……どうですか?」と尋ね返す金澤さん。
「なんで僕に聞くんですか!(笑)でも、金澤さんが一番ファイテンというブランドを愛しているんですよ。だから、『金澤さんの思う理想が、僕たちの理想でもあるから』とは伝えています」
それを受けて金澤さんは、
「実は最近、ファイテンの本部や吉田社長が協力してくださったおかげで、オリジナルのファイテンのTシャツを作ることができたんです。ファイテンが好きな学生さんが積極的に着てくれて、友だちにもおすすめしてくれている場面を見かけることができました。こういう現場ならではの瞬間はグッときますね。もっと現場に出たいです。そういう意味で、管理職は向いていないのかも(笑)」
とポロリ。
この求人をきっかけにどんな方に来てほしいかを聞いてみると、
「実は、うちのスタッフはみんな人見知りで。でも、人のことは好きなんです。相手のことを考えられる人だと、楽しく働けると思います」
と教えてくれました。
「健康についての提案をするには、人のことが好きじゃなきゃいけないんだ」と気付かされる言葉を語ってくれた金澤さん。
この求人が気になった方や金澤さん、細川さんとお話ししてみたい方は、まずはファイテンショップ釧路店の扉を開けてみてください。
人見知りだけど人のことが好きな、やさしい人たちが出迎えてくれるはずです。

「カニカゴのゴミ」を世界へ。一本勝負、「つぶバカ」たちの情熱
新聞配達や健康をテーマにしたマルカツグループの企業の中でも、異彩を放つのが合同会社クシロバコです。
2021年に創業したばかりの新しい会社で取り組んでいるのは、「釧路のつぶの発信」。
釧路を代表する食材の一つであるつぶは、殻ごと焼いたり刺身で食べたり、様々な形で地元で愛されています。
そんなつぶのある風景は、釧路民にとってはあまりにも当たり前。そこに「待った!」をかけたのが、吉田社長でした。
つぶの話に入る前に、「クシロバコ」という社名についてご説明いたします。
時は2020年春、コロナ禍真っ只中。
何もかもがストップしてしまっていた頃、吉田社長はある企画を立ち上げました。

「『釧路の特産品を箱に詰めて、ゴールデンウィークに帰省ができない人たちに贈る』企画の相談が来たんです。その時点で4月末。慌てて準備して、なんとか5月頭、折り込み広告と全道版広告を出稿しました。初めてだったのでドキドキでしたが、結局400セット以上売れて、手応えを感じたんですよね」

この商品こそ、「クシロバコ」。吉田社長のつぶ人生のはじまりでした。
「その後、第2弾の『クシロバコ』を販売したりオンラインで観光ツアーを実施したり、コロナ禍でもできる特産品PRを仕掛けていきました。そのなかで『釧路ならではの特産品をもっと盛り上げたい』と思い当たったのが、つぶ。自分たちにとっては当たり前すぎる素材の価値を引き上げられるのでは、と思い始めたんです」
そんな矢先、札幌市の大通公園で開催されるイベントで、「釧路の食をPRしないか」というお誘いがかかります。
「チャンスだ!」そう思った吉田社長は、仲間を集めて「946つぶ貝一本勝負」を掲げて乗り込みました。

「本当に大変だったんですが、当日も大人気だったしテレビや新聞に取材してもらえたおかげで、釧路市民にも『俺たちのつぶが札幌で大ウケしているらしい!』と思ってもらえて。もっと地域内外でPRしたいと思うようになったんです」
そこで、「クシロバコ」としても「つぶ貝一本勝負」へと舵を切ることに。

そして現在、吉田社長のもとでつぶ貝のブランディング事業に取り組んでいるのが山田樹里さんです。
山田さんは、2021年にマルカツグループにアルバイトとして入社。入社当時はチラシ物販を担当するチームに所属していましたが、2024年にクシロバコチームに配属。
マルカツグループのなかでも特殊なクシロバコへの異動が決まった際、何を思ったのかを聞いてみました。

「正直、最初は意味がわからなかったんです。つぶなんて、カニカゴ(カニを捕獲する漁師の道具)に入ってくる『ゴミ』みたいなものだと思っていたので。それをブランディングするなんて、何を言ってるんだろうって(笑)」
吉田社長の、「つぶはアワビに並ぶポテンシャルがある!」という主張に、当初は懐疑的だった山田さん。つぶを使ったスープカレーやアヒージョなどの商品開発に放り込まれ、ひたすら試行錯誤をする日々が始まります。
「社長から食品のサンプルが渡されて、『これ、いい感じにしておいて!』という無茶振りが飛んでくるんですよ。最初にびっくりしたのが、社長に渡してくる商品のサンプルが美味しくなくて。『私がどうにかしなきゃ!』と気合が入りました」
山田さんやチームメンバーの努力の甲斐があり、東京や札幌での出店の機会も増加。山田さん自身がつぶへの手応えを感じ始めたのは、東京での展示会でのことでした。

「まだつぶの可能性を感じられていなかった頃、東京での展示会に参加したんです。1年後、同じ展示会に参加したら、バイヤーさんに『去年も出てましたよね。いいブランディングだなと思って、覚えてます』と声をかけられたんです。数多ある出店者の中でも記憶に残る商品を作ることができているんだなと実感しました。それがきっかけの一つになり、私自身もつぶのおもしろさを感じられるようになりました」

この話を受けて、吉田社長からは、
「もともと山田さんは営業が上手なんですよ。相手に届くように商品の良さを伝えられるスキルを持っているんです。そこに、『釧路では当たり前すぎるつぶという食材をブランディングしています』『実は私も釧路出身なので、つぶの魅力や価値に気づけてなかったんですよ』という彼女自身のストーリーが乗っかることで、よりおもしろい営業ができるようになっていった。展示会では自信をつけて帰ってくるので、頼もしいですね」
商品開発、商品の発送、営業先の開拓など、つぶを軸に様々な業務に取り組んでいる山田さん。
基本的にはクシロバコのオフィスで働き、定時に帰ることがほとんどだそうですが、年に数回、東京や札幌での出張も。現在4歳になるお子さんと離れてしまうこともあると言います。
「釧路って、本音を言えばつまんないんです。都会に比べたら、子どもに体験させられることも少ないし。でも、社長と働いていたら、自分たちでおもしろくする余白がある街だって気付きました」

「だから、未知のものを一緒におもしろがってくれる人と働きたいですね。新卒でも中途でも大丈夫です。インターンシップとして、がっつり関わってもらうのもいいかもしれないですね。ただ、この仕事は意外と体力勝負。つぶ、重いんですよ(笑)。個人的なリクエストとしては、力持ちな人だと助かります」
吉田社長の直感と、山田さんのまっすぐさが、釧路のつぶをおもしろく、価値ある特産品へと変身させていることがわかるエピソードが盛りだくさんでした。
このコンビとともに、釧路のつぶを盛り上げる一員になってみませんか?
===
取材を終え、マルカツグループに合う人材のイメージがはっきりしてきました。
特定のスキルを持ったスーパーマンよりも、「おもしろがる姿勢」を持ったユーモアあふれる人が向いている、そんな気がします。
未知の領域を突破したい好奇心旺盛な人、目の前の人に優しくなれる誠実さを持った人。
そんな人は、マルカツグループで楽しく仕事ができるはず。
「営業や接客が得意ならクシロバコやマイシー、コツコツ積み上げていく仕事が好きなら吉田新聞店かな。適材適所で、その人の個性が爆発するような場所を用意して待っています」

釧路には、まだ誰も手をつけていない「お宝」が眠っています。
マルカツグループと一緒にワクワクする日々を過ごしませんか?
採用情報
<雇用形態>
正社員
※マルカツグループでの一括採用。
その後、希望・適性を考慮し各会社や事業部への出向を予定しています
<応募条件>
普通自動車免許(AT限定可)
自家用車をお持ちの方
※吉田新聞店のみ:自転車希望の方はご相談ください
<仕事内容>
株式会社マルカツ吉田新聞店:新聞配達関連業務全般、新聞配達員のシフト管理など
株式会社マイシー:ファイテンショップ釧路店での接客業務、スポーツ大会などへの出張業務(主に全道)
合同会社クシロバコ:つぶや釧路エリアのブランディングや食品開発、商品管理、東京や札幌での展示会への出張業務
<勤務地>
北海道釧路市鳥取大通8丁目
※車通勤OK(無料駐車場あり)
<給与>
月給18万円から24万円
<昇給・賞与>
年次昇給あり。賞与年2回を毎月給与に振り分け
<勤務時間・休日休暇>
週40時間。週1~2日休み(職種によって異なります)
<福利厚生・手当>
グループ会社商品割引・決算手当あり。
残業もなく、福利厚生も充実し、ライフワークバランスを担保できます
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